2009年05月17日
天然のデッキ材が消える日

デッキ材をつくるために海外の森林伐採をする
ジャラ材などの硬い木材は伐採のし過ぎで
いずれストップがかかるか
ストップしているのに伐採している感じが強い
でも環境破壊にならない材料もある。
シダー、杉、ヒノキ、などの国内外で人工的に植林したものは
コストも安く使いやすい
国産天然木ならあまっているし
間伐材ならあまり過ぎて激安価格で手に入りそうだ。
木の粉と樹脂を混ぜた樹脂デッキ材も登場して
メンテナンスフリーで色あせないので
時代は人工のデッキ材へ移行しそうな気配だ。


